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日本におけるルーマニア語の学習 このHPではルーマニア外務省のストヤンさんのご了解を得て、ストヤンさん作成のテキストをもとに、文法的な説明や講読テキストを付け加えて進めています。また、鈴木先生のご了解を得て東京外大のルーマニア語の授業で教えて頂いた事を付け加えています。順次アップしていきます。 |
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= ルーマニア語の文章を読もう! ・textul 2 ORIGINEA LIMBII ROMÂNE ・textul 3 Din istoria României ・textul 4 Un colţ din“Micul Paris” ・textul 5 PANSAMENTUL(準備中) |
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ルーマニア語の固有文字 (ă,â,î,ş,ţ)を表示するため、場合によっては文字化けが起きてしまいます。文字化けをする場合はWindows98の場合:「スタートメニュー」−「設定」−「コントロールパネル」から「アプリケーションの追加と削除」−「Windowsファイル」を選んで「多国語サポート」をチェックしてから「OK」ボタンを押して下さい。場合によってはWindows の
CD−ROM が必要な場合もあります。 Windows2000やXPの場合は何もしなくても読めると思いますが、読めない場合は「スタートメニュー」−「設定」−「コントロールパネル」から「地球のオプション」の「全般」を開いてここで「詳細」のところで「ルーマニア語」を探してチェックします。 その上で、Internet Explorer の「表示(V)」をチェックして「エンコード」あるいは「フォント」のところで自動選択、unicode(UTF-8)、日本語(シフト
JIS)あるいは日本語(EUC)などを試して、文字化けしないところに設定して下さい。 このホームページは当初unicode(UTF-8)にしていましたが、読者からの要望もあり日本語(シフト
JIS)、日本語(EUC)などで作成しています。 Yahooなどは文字化け対策として日本語(EUC)にしているという話もあります。 固有文字の入力についてはWindows98の場合:上記の方法で「多国語サポート」のチェックを済ませてから、「コントロールパネル」−「キーボード」から「言語」を選んで「追加」をチェックして「ルーマニア語」を選んでください。日本語とルーマニア語の切り替えは私の場合は Ctrl+Shift で行なっています。文字のフォントによっては文字化けするので、私の場合にはフォントに Lucida Sans Unicode や Verdana あるいは Tahoma を使っています。 Windows2000の場合:「スタートメニュー」−「設定」−「コントロールパネル」から「地球のオプション」の「全般」の「システムの言語設定」で「中央ヨーロッパ」をチェックした上で、「入力ロケール」の「Change」を開いて「add」または「追加」で「ルーマニア語」を追加してください。WindowsXPの場合:言語バー(またはIMEバー)を右クリックして設定(E)をクリックし、[テキストサービスと入力言語]のウインドウがでたら、[追加]のボタンをクリックすれば必要な言語が追加できます。 |